卒業生紹介
ECCアーティスト専門学校 卒業生紹介
KITANO CLUBウエディングプランナー
ブライダルプロデューサー
田中 恵さん
兵庫県立高砂高等学校
一生一度の晴れ舞台。新郎新婦のお二人と、ずっと記憶に残る時間を創り上げていきます
プランナーの仕事は催しの企画立案はもちろん、お料理や招待状、音響など必要なものすべてを手配します。新郎新婦のお二人がどんなイメージを持っておられるか丁寧にヒアリングして希望の内容を探って行くんです。一生に一度の晴れ舞台をお手伝いさせていただくのは、本当に幸せな仕事だと思いますね。今までで一番嬉しかったのは「出会えてよかった」というお言葉を頂いたことです。 ウエディングプランナーになろうと思ったきっかけは、高校1年の時に見たテレビドラマの影響。それからこの仕事のことを調べ、学校を探しました。学生時代からKITANO CLUBでアルバイトをしていました。ここでプランナーの仕事ができればなぁと夢見るように。「私、プランナーになりたいんです!」と自分からアピールし、この仕事に就くことができました。 学生時代は2年間皆勤!それも授業が楽しかったからできたんだと思いますね。ECCは同じ学校内でもメイクやネイルやいろんな分野があるし、ECCコンピュータ・国際外語の姉妹校の学生と合同で行うイベントも多いから面白い!学生時代にはできるだけ多くの人に出会うことが大事だと思います。社会に出て仕事を進めていく上でその経験が活きてくるんです。
2008年3月卒業
![]() 二人の晴れ舞台を、こころからのおもてなしで演出 |
![]() 幸せそうな笑顔を見ると、私も感動しちゃいます |
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エスティ ローダー株式会社 ボビイブラウン事業部コスメ
ビューティアドバイザー
石鹿 まどかさん
大阪府立信太高等学校出身
メイクに関心のないお客様にも 感動を与えられる、素敵な仕事。
ECCのことは姉から聞いていましたから、私も迷わず入学。仕事に直結する実践的な授業内容だったので、就職してからもあまり戸惑うことはありませんね。ビューティアドバイザーは接客サービス業でもあるので、一般常識やマナー、言葉づかいなどはしっかり身につけておいた方がよいと思います。普段はあまりメイクをしないとおっしゃるお客様にメイクをして差し上げると、ぱっと華やぐ表情になる…そんな時、この仕事に就いて本当によかった!と思います。
2010年3月卒業
エスティ ローダー株式会社 クリニーク ラボラトリーズコスメ
ビューティアドバイザー
石鹿 晴香さん
大阪府立信太高等学校出身
自分が何をしたいのか?を明確に。 それが夢への最短距離。
私がECCを選んだのは、メイクアップではなく、ビューティアドバイザー専門のコースがあったから。個性あふれる仲間からたくさん刺激を受けました。私はメイクよりスキンケアの道へ進みたかったので、クリニークと運命的に出会い、製品を自信を持っておすすめできることに満足しています。就活時はいろいろ悩むと思いますが、最後まで自分を見失わずに!
2006年3月卒業
![]() 「石鹿まどか」さんと「石鹿 晴香」さんは姉妹で、ビューティアドバイザーの夢を叶えています! |
パルファン・クリスチャン・ディオール・ジャポン株式会社コスメ
ビューティアドバイザー
川添 朝海さん
大阪府立芥川高等学校出身
複数の資格検定でスキルをアピール。就活はスムーズでした。
入学前から将来は百貨店に入っているメーカーのビューティアドバイザーになりたいと考えていました。ECCは資格検定が豊富なので、メイクアップ関係以外にもサービス接遇検定なども取得。就職活動ではディオールが求める人物像も研究し、競争率の高い外資系ブランドから見事内定をいただきました。この熱い想いをいつまでも忘れずに、仕事を続けていきたいです。
2009年3月卒業
日本ロレアル株式会社 『LANCOME』コスメ
ビューティアドバイザー
西野 真綾さん
大阪市立高等学校出身
進路変更して正解! ビューティアドバイザーはまさに私の天職です。
中学3年生からメイクを始めた私。大学へ進学したものの、美容の世界があきらめきれず、ECCへ再入学。元ビューティアドバイザーの先生が多く「在学中に将来自分の職場となる化粧品カウンターをいろいろ見ておいた方がいい」と聞いて、学校が終わると毎日のように百貨店のカウンターに通っていました。進路変更した時は激怒した両親も、今は楽しく一生懸命働いている私を見て、応援してくれています。
2009年3月卒業












