<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ＥＣＣ国際外語専門学校ホテルコース　発信　　　　ようこそ！ ECC Hotel International へ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/atom.xml" />
   <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2009:/kcfl/blog/hotel//1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="ＥＣＣ国際外語専門学校ホテルコース　発信　　　　ようこそ！ ECC Hotel International へ" />
    <updated>2009-03-26T04:08:10Z</updated>
    <subtitle>ECC国際外語専門学校ホテルコースの教職員のつぶやきや・・・・。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 
<entry>
    <title>考えて行動する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2009/03/post_27.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=36" title="考えて行動する" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2009:/kcfl/blog/hotel//1.36</id>
    
    <published>2009-03-26T04:03:04Z</published>
    <updated>2009-03-26T04:08:10Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 ２月３月は寒暖の差が激しく、春の...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        <![CDATA[みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
２月３月は寒暖の差が激しく、春のような陽気の日があれば冬に逆戻りの日もありまよね。体調管理が難しい季節です。
今回は、学校近くのお店での「接客」についてお話をしたいと思います。
学校の近くの「お昼ゴハンの定食屋」さんは、いつもテーブルの上には冷たいお茶が用意されています。
気温が10℃以下の寒い日でも。いつも「冷たいお茶」。そしてテーブルにはこんな案内が。
「熱いお茶をご希望の方は、お申し付け下さい」

2月の、ある日の最高気温が5℃の日。その定食屋に行くと、いつもと同じように「冷たいお茶」が置いてありました。ワタシは直ぐに「熱いお茶」をお願いしました。
その後、どんどんお客さんが入ってきたのですが、殆ど全てのお客さんが次々と「熱いお茶」を注文していました。外は真冬並みの寒さでしたので。。。

ワタシが何を言いたいのか分かりますか？
「こんだけ寒い日なんやから、誰も冷たいお茶なんか飲まへんって！！いつもと違って、熱いお茶、準備しておけば良いのに・・・(#｀-_ゝ-)」って事です。

<img alt="09-03-10_003.jpg" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/09-03-10_003.jpg" width="320" height="240" />




そこの「定食屋さん」は全国にチェーン展開しているお店です。全国チェーン展開しているお店は、全国統一の接客マニュアル（＝注文の受け方はこうしなさいよっ、とか、料理の説明はこのように言いなさいよ、っていうような全店共通の決まりごと）があり、恐らく、冷たいお茶も「決まりごと」なんだとは思うのですが・・・。

お客様目線で考えて行動することが重要ですね。
その土地、土地で天気も違えば、気温も違うのだから、
「今日は寒いので熱いお茶を準備しましょか」という意見が出てきても良いのになと。
接客マニュアルの良いところは、サービスが統一されているので「差」が出ないこと。どこのお店に行っても同じサービスを受けることができます。
が、相手の気持ちを考えないマニュアルは接客ではなく、単なる作業ですよね　(´；ω；｀)ｳｩｩ
マニュアルに従うことも大事ですが、マニュアルから自分で考えて行動する「発想」はもっと大切ですよ。
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>盛況のもと終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2009/03/post_26.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=35" title="盛況のもと終了しました" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2009:/kcfl/blog/hotel//1.35</id>
    
    <published>2009-03-01T09:25:38Z</published>
    <updated>2009-03-05T08:35:58Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 2/11（祝）はECC国際外語専...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        <![CDATA[みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
2/11（祝）はECC国際外語専門学校のイベント 「チョコパーティー＆いろいろシゴト体験」にご参加頂き、誠に有難うございました (ノ∀)♪(∀＼)♪

昨年12月のクリスマスイベントに引き続き沢山の方がECCに来校していただき、ホテルコースの体験授業にも30名ほどの方が参加されました。

12月のイベントに引き続き、今回も「セレブレッスン」と題しテーブルマナーやシャンパンの試飲を行いました。（実際はノンアルコールの炭酸飲料でしたが・・・）


<img alt="豪華なテーブルセッティング.jpg" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/%E8%B1%AA%E8%8F%AF%E3%81%AA%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0.jpg" width="448" height="336" />



試飲した飲み物は「フランス産の発泡ミネラルウォータ」です。

<img alt="フランス産発泡ミネラルウォーター.jpg" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E7%94%A3%E7%99%BA%E6%B3%A1%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC.jpg" width="448" height="336" />


簡単に言うと
サイダー引く甘みプラス苦味です（微妙）
試飲した皆の反応はヽ(ﾟДﾟ;)ﾉ!!・・・ですが何事も挑戦です。大人の味を体験していただきました。


4月からのオープンキャンパスでの「体験授業」は！  ヾ(´ﾟ∀ﾟ｀_) (_´ﾟ∀ﾟ｀)ｼ
昨年よりさらにグレードUPした「フロント体験授業」になりますので、
新高校3年生、もちろん2年生、大学/社会人の方もお待ちしております。どうぞ期待下さい。
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>こころ動かされるサービス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2009/02/post_24.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=33" title="こころ動かされるサービス" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2009:/kcfl/blog/hotel//1.33</id>
    
    <published>2009-02-14T06:13:09Z</published>
    <updated>2009-02-14T06:59:14Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 まずは予備知識です。みなさん、お...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
まずは予備知識です。みなさん、お薬ってどのようにして飲みますか？
普通はお水で飲むと思います。冷たい水よりも、常温・もしくは白湯(さゆ)（＝少しぬるいお湯）で飲むことが無難とされています。

では_〆(･ω･)
今回のブログは、最近私が受けた接客について、です。
先日、小さな喫茶店に入りました。カウンターの席が4つほど。テーブルが2つほどの小さな喫茶店です。小さいながらも、かなり混み合ったお店で私はそこでトーストとコーヒーを頼み (^q^) 比較的のんびりとしていました。
ちょうど通勤時間前の時間帯でしたので、お客さんの入れ替わりが激しく、かなり混み合っていました。

以前に何度か利用したことのある喫茶店でしたので、お店の雰囲気も分かっていました。まずは「冷たいお水」が出てきて、特に待たされること無く「コーヒーとトースト」が出てきて「伝票」が置かれました。接客に関しての気になる点はありませんでしたが・・･気になる点＝ミス、もなければ「こころ動かされる接客」もありません。もちろん喫茶店で過度の接客サービスは求めていませんし・・・(&apos;･c_･` ；)

少し風邪気味だった私は、食事も終わりカバンから風邪薬をだし、飲もうとしました。すると、まさにその瞬間ヾ(´ﾟ∀ﾟ｀_) (_´ﾟ∀ﾟ｀)	 店員さんが無言で、おもむろに「常温」のお水を出してこられました。慌しい中でも、薬を飲もうとする私の行動を観察されていたのですね。くすりを飲むための「水」が、何も言わないのに出てきた上にそれが「白湯(さゆ)」だったことに心を動かされました。感動しました ━ヽ(´ω`)ﾉ ━!!

いつもの雰囲気の、いつもの喫茶店。過度の期待はしていなかった為、とにかく「感動」、いや「感動」という言葉では表すことのできない「温かみのある接客サービス」を感じることができました。

その日は、朝からとても気持ちの良い体験をすることができ、一日晴れやかな気分で過ごすことができました。一つの接客が、人のこころを動かす。
「接客」って素晴らしい！！と感じた出来事でした。。。

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>人を思いやる習慣</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2009/02/post_23.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=32" title="人を思いやる習慣" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2009:/kcfl/blog/hotel//1.32</id>
    
    <published>2009-02-07T02:20:28Z</published>
    <updated>2009-02-07T02:24:14Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 今回のブログのテーマは「人を思い...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
今回のブログのテーマは「人を思いやる習慣」です。私はこの言葉をTVコマーシャルから耳にしました。あるタバコメーカーのCMです。

「In London people wait and hold the door open for the people behind them.
The custom to be considerate of others is embedded deeply in their hearts.」

「ロンドンでは次に来る人の為にドアを開けて待っていてくれる。
“人を思いやる”という習慣が、深く、根づいているのだ。」

ある日本人ビジネスマンが、スーツケースを引っ張りながらロンドンの町の色々な建物に出入りし、その都度先に入った方が、そのビジネスマンの為にドアを開けて待っていてくれる、というシーンの言葉です。
詳しくは
http://www.jti.co.jp/JTI/delight/corp_cm/jtdf_20080815.html

「人を思いやる気持ち」ではなく「人を思いやる習慣」なのが、良いですね。


皆さんは、どうしていますか？
デパートでも、レストランでも、雑貨屋でもどんな建物でも構いません。
扉をバーンと開けて、室内に入りました。その後ろから、人が続いています。
その方を気にも留めずスタスタと歩いていませんか？
後ろから続いてこられる方の為に、そっと扉を開けて支えてあげる気持ち。
そして「気持ち」ではなく、それが「習慣」になるくらいに自分に染み付いている。
私も常に、心がけ、実践している行動の一つです。


皆さんもそんな「習慣」を身に付けた人になって頂きたいと思いますし、
ホテルスタッフとしては、この「習慣」は必須だと思います。

今からでも、この「習慣」実践してみ下さいねσ(*´∀｀*)

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>2009年　丑年　▲・ェ・▲</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2009/01/2009.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=30" title="2009年　丑年　▲・ェ・▲" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2009:/kcfl/blog/hotel//1.30</id>
    
    <published>2009-01-08T05:24:51Z</published>
    <updated>2009-01-08T05:30:35Z</updated>
    
    <summary>みなさん、新年明けましておめでとうございます。ヽ(^∀^*) 大西です。 新しい...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        <![CDATA[みなさん、新年明けましておめでとうございます。ヽ(^∀^*) 大西です。

新しい年になりました。みなさん年末・年始はどのように過ごされましたか？
今回のブログのテーマは「年末・年始のホテル」です。

<img alt="コピー ～ DSCF2592.jpg" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%20%EF%BD%9E%20DSCF2592.jpg" width="336" height="448" />
お正月には立派な門松が飾られます。ホテル玄関口にて。

<img alt="コピー ～ DSCF2595.jpg" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%20%EF%BD%9E%20DSCF2595.jpg" width="480" height="640" />
ホテルのロビーに飾られた大きな羽子板です。


ホテルのお仕事は「接客業・サービス業」です。よって、クリスマス、大晦日、お正月等通常の方が休暇に入られている時期こそ忙しく、働いています。
と、聞くと「何だか、皆が休んでいるときに働くのって嫌だわ」と感じる方もいるかもしれませんね。
でも、逆に捉えると「皆が働いている時に休みがもらえる＝どこへ出掛けても、街中は空いている」ということになります。
テーマパークへ行っても待ち時間は少ないし、映画館、ショッピングも自由にゆっくりと時間をかけて楽しむことができます ヽ(･ω･´)ﾉ♪

そして、なにより働いているときにも「充実感」を得ることができます！！

クリスマスやお正月に楽しそうにホテルに来館された方の「笑顔♪ﾍ(^ω^ﾍ)(ﾉ^ω^)ﾉ」を見ると、自分まで楽しくなり、来館されたご家族や恋人同士の「思いで作りに参加している」という喜びも感じることができます。

ワタシもかつて「夏休み」に沖縄から休暇で来られたお客様と意気投合し、その方たちが大阪を去られた後、その方が経営する沖縄の民宿に招かれたことがあります。飛行機代はもちろん自分で払いましたが、その他の宿泊費から食事代まで全て「ごちそう」になってしまいました。。。
それ以外にも同様の状況で、ワタシには仕事を通じてハワイに友人（もともとはお客様）ができました。

ご自身の休暇を楽しむ為にホテルを利用された方々だからこそ、貪欲にホテルを楽しもうとされています。そんな方々に対し「その方の心に響く暖かい接客」ができると、その方々からは普段以上の感謝の気持ちを受け取ることができるものです。

色んな世界の、色んな分野の方々と接し、その方々の喜びのお手伝いをする。
そんなホテルの仕事に関わってみましょうよ！！
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>お礼</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2008/12/post_20.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=28" title="お礼" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2008:/kcfl/blog/hotel//1.28</id>
    
    <published>2008-12-26T05:36:21Z</published>
    <updated>2008-12-26T05:42:37Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 今回のブログは「お礼」です。12...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        <![CDATA[みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
今回のブログは「お礼」です。12/14（日）はECC国際外語専門学校のイベント 「クリスマスパーティー＆いろいろシゴト体験」に沢山の方がご参加頂き、誠に有難うございました (ﾉ∀)♪(∀＼)♪

ECCのホテルコースでは通常「少人数制」での授業を行っていますので、例えイベントであっても「少人数制」のスタイルは崩しません。
よって、ホテル実習教室の定員16名での「シゴト体験授業」を受けて頂きました。
今回の「シゴト体験」の目的は二つ。
(´',_ｃ') φ ①ECC国際外語専門学校の雰囲気を知ること
(´',_ｃ') φ ②まずは身近な「ホテルのシゴト」を体験すること　
でした。シゴト体験授業は2回行いましたので、合計で32名の皆さんに上記の2つの点を確認して頂きました。

<img alt="シャンパン2.jpg" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B32.jpg" width="448" height="336" />
イベント当日はシャンパンの特徴の説明を行いました


しかし、しかし！！ヽ(｀Д´)ﾉ
ECC国際外語専門学校　ホテルコースの魅力は、このイベントでは全くと言って良いほど伝え切れていません！！
ホテルコースの魅力、ホテルコースで学ぶ授業内容は通常のオープンキャンパスで みーっちり ヽ@(*^ｪ^)@ とお伝えします。
「なぜ、主要検定試験の合格率が100％なのか」
「なぜECC生の宿泊部での配属率が高いのか」
全てを、惜しみなくお伝えするECCのオープンキャンパスに是非お越し下さい。
来年度は1/11（日）からオープンキャンパスを開催いたします。
高校3年生の皆さんも1-2年生の皆さんも是非おまちしています
☆	^ヽ(*ﾟ｀∀´ﾟ)乂(´ﾟ∀ﾟ｀*)ﾉ^☆
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>イベント紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2008/12/post_18.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=26" title="イベント紹介" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2008:/kcfl/blog/hotel//1.26</id>
    
    <published>2008-12-03T11:39:50Z</published>
    <updated>2008-12-03T11:49:12Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 12月です！！12月といえばX’...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        <![CDATA[みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。

12月です！！12月といえばX’mas Party　ヾ(✿❛◡❛ฺฺ)ノ～☆
ECC KCFL PRESENTs X’mas Partyが迫ってきました！！(ECC KCFL＝ECC Kokusai College of Foreign Language)

高校1～2年生のみなさん！12/14（日）クリスマス・イブの1週間前はＥＣＣ国際外語専門学校ホテルコースのイベントに参加しませんか？
当日はPartyで活躍すること間違いなし！！の㊙テクニックを修得できますよ。

㊙テクニックその①:テーブルが映える「テーブルコーディネイト」を学ぼう
<img alt="テーブル.JPG" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB.JPG" width="448" height="336" />
⇒テーブルコーディネイトの一つ、テーブルナプキンの折り方を学ぼう

㊙テクニックその②:セレブに振舞おう
<img alt="シャンパン.jpg" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3.jpg" width="336" height="448" />
⇒グラスにシャンパン・赤ワインを注ぐのは意外と難しい！！そのテクニックとは！？

㊙テクニックその③:日常生活で役に立つ!?お客様のもてなし方
⇒お皿って何枚持てる？バイキングレストランで役に立つお皿の持ち方

ⒽⒶⓅⓅⓎฺ (*＇♉ฺ ≦)☆になること間違いなし☆””

当日はホテル実習室でお待ちしております☆☆☆
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>意識②</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2008/11/post_17.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=25" title="意識②" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2008:/kcfl/blog/hotel//1.25</id>
    
    <published>2008-11-21T09:16:21Z</published>
    <updated>2008-11-29T02:47:20Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 前回に引き続き「意識」がテーマで...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
前回に引き続き「意識」がテーマです。

ECC国際外語専門学校はJR大阪駅から徒歩8分の位置にあり、大阪の中心部に位置します。よって通学途中にはデパートやブランド店も数多く並んでいます☆
私は学校から帰る際は、JR大阪駅までの道すがら、デパートの中を通って帰ることにしています。
デパート内にお店を構えている「有名ブランド店」の店員さんの接客態度を横目で見ながら、自分自身も刺激を受けています。
有名ブランド店の一流接客販売技術を目にすることによって、参考になることが多々あるのです。

先日もいつもの通り、ブランド店員さんの接客を眺めながら帰宅していました。
平日の比較的早い時間でしたので、店内は全体的に、忙しくない雰囲気でした。
とある「イギリスの有名なブランド店」の前を通り過ぎると･･･店員さんも気が緩んでいたのか、人目はばからず、おもむろにポケットからリップクリームを取り出し大きな口を開けてべっとりとリップクリームを塗っていました。
幻滅です。。。＿|￣|○
有名ブランド店のスタッフが、お客様から見られていることも考えず「大きな口を開けてリップクリームを塗っている」とは・・・。
いくら暇であったとしても、人から見られることを意識して、綺麗な姿勢でお客様をお迎えする気持ちを持っていて欲しいものです。

もちろん、私はお客ではありませんし、店の前を通りがかっただけですが、有名店のスタッフの方がそんな行動に出るのは残念でした・・・＿|￣|○

お客様が居ても、居なくても、どこから自分の接客態度を見られているか分かりません。
その店のスタッフの対応でブランドイメージも変わってきますよね。
私も自分の行動に責任を持って、オープンキャンパスや日頃の授業においても気をつけようと思いましたヾ(･д･｡)

皆さんも機会があれば、ぜひブランド店の店員さんの観察をしてみてください。
何か気づきがあるかもしれませんよ（＾＾）

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>意識</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2008/11/post_15.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=24" title="意識" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2008:/kcfl/blog/hotel//1.24</id>
    
    <published>2008-11-14T07:59:13Z</published>
    <updated>2008-11-14T08:00:03Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 いよいよ11月。街も華やいだXm...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
いよいよ11月。街も華やいだXmasムードになってきましたね☆
今回から2回に分けて「意識」をテーマにしたブログを進めていきますね。

みなさん「人から見られている」と意識したことはありますか？

ホテルでの仕事は、まさにお客様から「見られる仕事」です。
特にホテルロビーでお客様をお出迎え/お見送りをする、ベルスタッフのお仕事は360度色々な角度からお客様の視線を感じます。
フロントスタッフはカウンターでの接客が多いため、お客様に自分のうしろ姿を見られることは、そんなに多くありません。
レストランスタッフにおいても、お客様はお料理に目を配っているか、会話を楽しまれているためにそんなにホテルスタッフを注意深く観察しませんよね？

しかしベルスタッフはロビーを歩き回り、様々なお客様に接客をするのがお仕事です。
もちろん歩き姿も見られますし、立ち方、話し方も色んなお客様の視界に入ってきます。
私はレストランでの経験後、ベルスタッフのお仕事をしたのですが
最初に戸惑ったのが、まさにこの「人に見られている意識」です。
経験の浅かった時、一人でポツンとホテルロビーに立たされたときの不安は何とも言えないものでした。
仕事の復習の為、メモ帳に目をやると、急にお客様から話しかけられたり、前ばかりに意識を配っていると急に後ろから話しかけられたり・・・。ドキドキ・ドキドキ。。。
自信が無い時に限ってお客様を引き寄せてしまうのですね。
何も仕事が無い暇なときでも、仕事が終われば、ど～っと疲れたものです
そこから私は常に「お客様から見られていること」を意識し、まさに足先から頭の先まで意識をして行動するようにしました。
革靴は常に磨いた状態で、制服にも汚れやほつれは無く、爪も短く、髪型も清潔感のあるものにし。
「どこからでも、かかってきなさい！！」状態です。
そうしていくと、心に余裕が生まれお客様から話しかけられることが嬉しくなり、見られていることへの「快感」もあるものです。
容姿として「美人」とか「ハンサム」ではなく、人が見て「不快に感じない」行動や言動。
洋服のセンスもホテルスタッフにとって大切ではないでしょうか。

ホテルスタッフを目指す皆さん。日ごろの自分の歩き方・話し方など客観的に見てどのように感じますか？
今から、「人から見られている」と少し意識しながら行動してみましょう！

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>5分</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2008/10/5.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=23" title="5分" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2008:/kcfl/blog/hotel//1.23</id>
    
    <published>2008-10-31T11:28:51Z</published>
    <updated>2008-10-31T11:31:30Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 今回のブログのテーマは「時間の感...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
今回のブログのテーマは「時間の感じ方」です。
前回のブログでは「イライラ」をテーマにしましたが、そのブログを書いている時、偶然にもホテルコースの学生との話の中で「イライラ」が話題にあがりました。
会話の中で
「時間に余裕がないときにイライラしますよね」
「イライラしないためにも、時間に余裕を持って行動したいですね」
「5分、という短い時間の感じ方で気持ちも変わってきますよ。
あと5分しかないヽ(´Д`)ノ　ではなく、まだ5分もあるσ(*´∀｀*)
と考えると、気持ちに余裕ができますよ」
確かに、同じ5分という短い時間ですが時間に追われているとき、「あと5分しかない」と「まだ5分もある」
5分という長さには違いはありませんが、「気持ちの余裕」が違いますね。
今回は学生から、教えられた気がしました。
イライラせずに、余裕を持って行動する
それが、何事においても成功の秘訣ではないでしょうか？皆さんも心に余裕を持って行動しましょうね☆
・・・但し「あと、5分後には起きなくてはならない」「まだ5分も寝ていられる・・・」で朝、遅刻しないようにしましょうね。

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>イベントのお知らせ♪</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2008/10/post_13.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=20" title="イベントのお知らせ♪" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2008:/kcfl/blog/hotel//1.20</id>
    
    <published>2008-10-15T03:56:40Z</published>
    <updated>2008-10-15T07:24:51Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 朝晩、かなり涼しくなってきました...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        <![CDATA[みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
朝晩、かなり涼しくなってきましたが、みなさん風邪などひいてないでしょうか？
健康管理はとても大切なことです。気をつけて下さいね☆

さて、今回のブログは「イベントのお知らせ」です。

ホテルコースでは12月に高校1～2年生対象の学校紹介イベントを企画しています。
X’masも間近に迫ったイベントの為、華やかな雰囲気での学校紹介を企画中です。
いつものオープンキャンパスとは違った“学校紹介イベント”を楽しみにしていてくださいね。

宿泊部配属に強いECCのホテルコースですが、それ以外の魅力もたっ～ぷりあります。。!
今回のイベントでは、その魅力の一つをお見せしたいと思っています。

近々、ホームページのニュースにもUPしますのでご期待下さい。
今回のブログでは、その一部ほんの少しお見せしますねσ(*´∀｀*)

<img alt="2年生セミナー用.jpg" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2%E5%B9%B4%E7%94%9F%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E7%94%A8.jpg" width="448" height="336" />

クリスマスならではの、演出をマスターできますよ♪
みなさんにお会いできるのを楽しみにしております☆

]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「あいさつ」最終章</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2008/10/post_11.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=18" title="「あいさつ」最終章" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2008:/kcfl/blog/hotel//1.18</id>
    
    <published>2008-10-08T10:23:42Z</published>
    <updated>2008-10-08T10:27:54Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 数回に分けてお伝えしてきました「...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
数回に分けてお伝えしてきました「あいさつ」をテーマにしたブログですが締めくくりとして・・・。

みなさん、自分からあいさつをして相手から返事が無ければ、どんな気分になりますか？「こっちが挨拶しているのに、あいさつ返してよヽ(｀Д´)ノ」と思いませんか？
そんなことが続けば、「挨拶を返してくれないから、あの人には挨拶をしない！！」となるかもしれませんね。

私も新入社員の頃、同じような経験がありました。自分の部署の方に限らず、同じホテルで働いている方、会う方全てにあいさつをしていました。
しかしながら、あいさつを返してくれない方々がいました。
もちろん同じ部署で働いていないので、その方々は私の顔も名前も知らないのでしょうが・・・。
私にとっても、あまり良い気分のものでは有りませんでした。
「こっちが挨拶しているのに、あいさつ返してよヽ(｀Д´)ノ」

ある時、先輩に何気なくそのことを話してみました。
「○○の部署の方って、私が挨拶をしても返してくれないんですよ。ちょっと気分悪いですね。」
すると先輩は「NO NO NO！！あいさつって、人から見返りをもらう為にするもんちゃうよ。返事を期待するから、無かった時にイラッ (｀Д´) ／ってくんねん。返事が無くてもマナーとして人に会ったらあいさつすんねん。したら返事なくてもイラッて思わへんから。」
と教えてくれました。
「なるほどっ。あいさつは返事を求めるものではなく自ら進んでやっていくマナーなんや。反応が無くても、どんどんあいさつは続けていこう。」と考えて現在も続けています。

返事が無いのは少し悲しいこと(&apos;･c_･` ；) ですが、自分の声が届かなかったのかも知れませんし、声の掛け方が悪かったのかも知れません。
返事は期待せずに自ら進んでコミュニケーションの始まりとしての「あいさつ」が出来る人になって欲しいと思います。

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「あいさつ」その②</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2008/09/post_9.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=16" title="「あいさつ」その②" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2008:/kcfl/blog/hotel//1.16</id>
    
    <published>2008-09-25T08:53:24Z</published>
    <updated>2008-09-25T08:57:22Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 すこし寄り道をしましたが「あいさ...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
すこし寄り道をしましたが「あいさつ」をテーマにしたブログを進めていきます。

私は地元の駅近くの駐輪場を利用しています。皆さんの中にも「有料」の駐輪場を利用されている方もいらっしゃると思います。その駐輪場の係りの方の話です。

私は最近、駅の有料駐輪場を利用し始めました。
利用する以前から横を通るたびにその駐輪場の自転車整理をしている方の姿は目にしていました。
男性なのですが、その方の印象は・・・
「朝夕問わず、眠たそう」(。-_-。)zzzZZZ・:*:・で「不機嫌な顔」で「自転車整理もしんどそうにダラダラ」とあまり感じの良い方ではありませんでした。

ところがヾ(´ﾟ∀ﾟ｀_)利用し始めてびっくり！！
その方の発するあいさつの「心のこもっていること！！」
出勤する際は「いってらっしゃい」帰宅すれば「お帰りなさい」に加えて一言、二言何か付け加えてくれます。
「仕事、頑張っといで～」「雨降るかもしれんから足元気をつけて」「お疲れぇ～。気ぃ付けて帰りよぉ～」等など・・・。

話し方は、見た目どおりダラーッっとしたものですが（苦笑）、その一言で慌しい一日が爽やかに迎えることができますし、疲れた気持ちがリフレッシュされます。
改めて「あいさつ」の持つ力のようなものを感じました。

「あいさつ」って凄い！！！





        <![CDATA[<img alt="自転車置き場2.jpg" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A%E7%BD%AE%E3%81%8D%E5%A0%B42.jpg" width="314" height="235" />
「あいさつ」からチカラをもらっています！]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「感動コンビニ」が・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2008/09/post_8.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=15" title="「感動コンビニ」が・・・" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2008:/kcfl/blog/hotel//1.15</id>
    
    <published>2008-09-16T03:41:49Z</published>
    <updated>2008-09-17T02:07:53Z</updated>
    
    <summary>みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。 前回に引き続き「あいさつ」をテー...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        みなさん、こんにちはヽ(^∀^*) 大西です。
前回に引き続き「あいさつ」をテーマに話を進めたい。と、思ったのですが。
残念な出来事があったので、お知らせします。（些細なことなのですが・・・）

8/30のブログ「感動」のテーマの中でのコンビニエンスストア。
覚えていらっしゃいますか？小さな気遣い・心配りの出来るコンビニです。

なんと・・・。閉店してしまいました ///(&apos;･c_･` ；)

近くに高校もあり、大きな道路沿いにも位置していたのでお客さんの入りも良かったと思うのですが。
閉店最終日に買い物に訪れたのですが、殆どの商品が50％offで販売されていて店内はかなりの混雑をしていました。
しかし、その混雑の中でも扉の付近にスタッフの方が待機をされており、買い物をされたお客様一人一人に対し「お見送り」をされていました。┏oﾍﾟｺﾘﾝ

小さな気遣いの出来るスタッフが揃ったコンビニエンスストアでしたが、閉店してしまいとても残念です。
又どこかのコンビニで、そんな素敵なスタッフの方々と出会えることを期待したいと思っています。

        <![CDATA[<img alt="④閉店したコンビニ.jpg" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/%E2%91%A3%E9%96%89%E5%BA%97%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%8B.jpg" width="314" height="235" />


残念です・・・。。。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「あいさつ」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/2008/09/post_7.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=13" title="「あいさつ」" />
    <id>tag:hello.ecc.ac.jp,2008:/kcfl/blog/hotel//1.13</id>
    
    <published>2008-09-12T07:36:40Z</published>
    <updated>2008-09-12T07:49:36Z</updated>
    
    <summary>こんにちはヽ(^∀^*)　高校生の皆さんは新学期も始まりましたね。 皆さん、進路...</summary>
    <author>
        <name>ＥＣＣ国際外語ホテルコース</name>
        
    </author>
            <category term="大西" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/">
        こんにちはヽ(^∀^*)　高校生の皆さんは新学期も始まりましたね。
皆さん、進路は決まりましたか？進路が決まった方は「今、何が出来るのか？」を考えて新しい進路の為に準備を整えて下さいね。
未だ、進路が決まっていない方、「大切な時期です」。
何がしたいのかを考えて、決断して下さいね。

さて、今回のテーマは「あいさつ」です。｡+ﾟGOOD　MORNING！｡+ﾟ
学生さん、若い方に限らず大人になっても「あいさつ」の出来ない人が増えていると感じます。よって今回から3回に分けて、このテーマでお話を進めたいと思います。

まずは。皆さん、「あいさつ」は出来ていますか？
ご両親・お友達・学校の先生等に対し「おはよう　こんにちは　ありがとう等々」。
あいさつは、生活においての「基本」だと私は考えます。
「おはよう・こんにちは」等のあいさつに加え、満員電車等で足を踏んだら「すみません(*_ _)」「肩と肩が触れ合ったらすみません(*_ _)」
最近は、そんな基本的なことが失われつつあります。

私の2歳になる息子は保育園に通っています。
そこでは、皆さんも聞いたこと（実践したこと？）がある「お決まりのあいさつ」があります。
「先生っ、おはようございますっ。皆さんおはようございますっ☆」
息子は、まだはっきりと話せませんが今、あいさつの特訓中です。
こんな小さい時から「あいさつ」の重要性を勉強しているのに、成長と共に「あいさつ」を忘れてしまう人も多いのでしょうね。
皆さんも幼稚園・小学生の時から「あいさつの大切さ」は学ばれてきたかと思います。
「初心忘れるべからず」です。今一度、ご自身の生活を振り返ってみて下さい。

あいさつは「生活の基本」です。
朝起きたら「おはよう」学校に登校したら「おはよう」、帰るときは「さようなら」。
ECC国際外語専門学校では校長先生自ら、朝一番に学校の玄関に立ち一人一人の学生達に、きっちりと目をみて「おはようっ！！」の声掛けを行っています。
学生一人ひとりから返ってくる明るく元気な挨拶が徐々に拡がり、学生達と教職員間の信頼関係とモチベーションを高めています。

出来ていないなぁ、と感じた方。まずは、勇気を出して自ら「おはようございます」の一言を感謝の気持ちを込めてはじめましょう！！

        <![CDATA[<img alt="朝の風景.jpg" src="http://hello.ecc.ac.jp/kcfl/blog/hotel/%E6%9C%9D%E3%81%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF.jpg" width="235" height="314" />


校門前でネイティブ講師と挨拶♪]]>
    </content>
</entry>

</feed> 

